交通事故の弁護士は弁護士法人ALGへ

交通事故被害に遭われた方へ

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交通事故の累計相談件数※2007年6月~2023年4月末まで
88,590

増額しなければ成功報酬はいただきません

  • 着手金 0
  • 相談料 0
  • 弁護士報酬 成功
    報酬
  • 弁護士費用 後払い

※諸経費20,000円( 税込22,000円 )がかかります。 ※死亡・後遺障害等級認定済みまたは認定が見込まれる場合 ※事案によっては対応できないこともあります。

※弁護士費用特約を利用する場合、別途の料金体系となります。 ※法律相談は、受付予約後となりますので、直接弁護士にはお繋ぎできません。

交通事故被害者専用ダイヤル
まずは交通事故専門のスタッフが状況をお伺いさせていただきます。

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交通事故解決事例

2023年12月更新

賠償金額が約111万円増額した事例

相手方保険会社提示額 約139万円が、弁護士介入後 約250万円となり、慰謝料約111万円増額
弁護士による
解決事例
弁護士による解決事例

掲載中の解決事例987

弁護士法人ALGが解決した案件の一部を紹介しています。

お客様の声

弁護士法人ALGに寄せられたお客様の声をご紹介します。

  • ゆったりとした口調で接していただき、落ち着いて話ができました。
    満足

    ゆったりとした口調で接していただき、落ち着いて話ができました。(※一部抜粋)

  • 書類や手続きもわかりやすくスピード感があり、とまどうこともありませんでした。
    満足

    書類や手続きもわかりやすくスピード感があり、とまどうこともありませんでした。(※一部抜粋)

  • 親身にご対応いただきました。説明も分かりやすく、今後の不安も軽減されました。
    満足

    親身にご対応いただきました。説明も分かりやすく、今後の不安も軽減されました。(※一部抜粋)

  • 長く後遺症が残っている状況で今後どうしていくべきか悩んでいましたが、話していく中で信頼できる先生だと感じました。
    満足

    長く後遺症が残っている状況で今後どうしていくべきか悩んでいましたが、話していく中で信頼できる先生だと感じました。(※一部抜粋)

  • 「正直」に話して下さった事に好感を持てました。
    満足

    「正直」に話して下さった事に好感を持てました。(※一部抜粋)

交通事故コラム

解決の流れ

  • お問い合わせ
    STEP01

    お問い合わせ

  • 法律相談(ご来所またはお電話)
    STEP02

    法律相談(ご来所またはお電話)

  • ご契約
    STEP03

    ご契約

  • 事件対応
    STEP04

    事件対応

私たちが選ばれる理由

  • 医学博士弁護士在籍で高度な医学論争に対応

    「交通事故」と「医療」。 一見、別の分野と捉えられがちですが、交通事故分野の損害賠償請求において医療分野の医学的知見は必要不可欠であるといっても過言ではありません。特に人身事故で重傷を負われた場合には、後遺症の賠償を巡り、示談交渉や裁判において高度な医学論争に発展することも少なくないのが実情です。

    弁護士法人ALGは、自らが医学博士の学位を有する代表弁護士を筆頭に、医療問題に精通した医療事故チームを設置しています。医療事故チームと提携し、後遺症の賠償を求めて専門性の高い主張・立証ができるため、自ずと被害者の方にとって有益な結果を得られる可能性が高まるのです。

  • 弁護士が被害者の方やご家族の立場で最大の味方となり交渉します

    保険会社は、あくまでも営利目的の一企業であることを念頭におきましょう。 担当者によって、被害者の方に寄り添うように優しく接してくる人もいれば、専門用語を並べて強気に交渉してくる人もいますが、両者ともに「会社の利益を上げる」という終着点は同じです。そして、その終着点を見据えるのは相手方だけではなく、被害者側の保険会社も同様です。味方だと思っていたご自身の保険会社も100%寄り添ってくれるわけではありません

    一方、弁護士法人ALG一同は、被害者の方やご家族の立場で一つ一つの事案に向き合っています。「代理人」となれる弁護士特有の職権を生かし、被害者側の100%の味方となって相手方と交渉していきます。

  • ご依頼者の利益を一番に考え、 保険会社と交渉致します

    弁護士法人ALGは、ご依頼者様の利益を第一に考え、正当な賠償を受けられるように最善を尽くします。お問い合わせやご相談をいただいた時点で、利益が得られなかったり、損をしてしまったりするおそれがある場合には、その旨を包み隠さずお伝えしています。

    また、交渉相手となる保険会社は、日々発生する交通事故の処理に追われ、相当数の経験を蓄積しています。いわば示談交渉のプロともいえる保険会社を相手に交渉していくことは、素人である被害者の方のみでは困難を極めるでしょう

    弁護士法人ALGは、豊富な実績と法律知識および医学知識をもとに論理的に対抗し、ご依頼者様がご納得いただけるような解決を目指します。

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交通事故の問題を弁護士へ依頼するメリット

  • 01 弁護士に代理人となってもらえる
  • 02 慰謝料・損害賠償額が増える可能性が高い

相手方保険会社や加害者とのやりとりにうんざりされている方も多いのではないでしょうか? 弁護士に依頼することで、相手方とのやりとりによるストレスから解放されるうえに、賠償額が大幅に増加する可能性が高くなります。 このほかにも、交通事故事案で弁護士に依頼するメリットは多数ありますので、タイミングを気にせずお早めにご相談ください。

交通事故の問題を弁護士へ依頼するメリット

交通事故の被害に遭ったら、弁護士へお任せください

日々発生している交通事故は、一つとして同じものはありません。

「その後の手続きがどうなるのか」「保険会社とのやりとりにストレスを感じる」「提案された賠償内容は適切なのか」など、被害者が抱えるお悩みはさまざまです。交通事故事案は、解決までに法律のみならず、医療や保険といった多様な知識が要されます

この点、弁護士法人ALGでは、交通事故事業部を設け、交通事故事案に強い弁護士・事務局・受付がチーム一丸となってサポートしています。豊富な実績・経験から、一人ひとりに寄り添った“実務的アドバイス”が可能です。 安心して弁護士法人ALGへお任せください。

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交通事故の慰謝料は 弁護士基準で増額する可能性があります 弁護士基準で 増額する可能性があります

交通事故の慰謝料には「3つの種類」と「3つの基準」があるので、正確な理解が必要です。 「3つの種類」とは、交通事故の慰謝料が“被害者の状況”別に3種類に分けられることを指しています。 ”被害者の状況”というのが、怪我をした場合(入通院慰謝料)、後遺障害が残った場合(後遺障害慰謝料)、死亡した場合(死亡慰謝料)となります。 では、慰謝料はどのように計算するのでしょうか? そこで登場するのが、慰謝料の算定基準である「3つの基準」です。

慰謝料額に大きく影響する
「算定基準」

慰謝料額に大きく影響する「算定基準」

交通事故の慰謝料の算定基準には、自賠責基準、任意保険基準、弁護士基準(裁判基準ともいわれます)があります。

被害者側であればほとんどのケースで、 【自賠責基準<任意保険基準<弁護士基準】の順に慰謝料額が大きくなります

ところが、被害者と保険会社とのやりとりでは、本来は適正な金額である弁護士基準に応じてくれるわけではなく、自賠責基準と同額程度の提示を受けることが少なくないといわれています。

そこで弁護士が介入すれば、弁護士基準に基づいて算定されることになりますので、適正な賠償を受けられる可能性を広げることができるのです。

※被害者側の過失が大きい場合などは、自賠責基準で算定したほうが損をしないこともあります。

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交通事故で死亡してしまった被害者のご家族の方へ

「つい先日まで元気に過ごしていたのに、交通事故によって突然その命が絶たれてしまった…」このように、死亡事故は、一瞬にして尊い命を奪い、当事者やその家族の生活を一変させます。被害者本人はもちろん、残されたご家族の心痛は、とても言葉では言い表すことができません。

死亡事故は、慰謝料や逸失利益を含む損害賠償金額が高額となるケースがほとんどです。一方、「死人に口なし」ということで、事故態様や過失割合で揉めやすい類型ともいえます。癒えぬ心痛を抱えるなかではありますが、少しでも納得のいく解決を目指せるよう正当に賠償請求するべきです。

弁護士へ依頼するタイミング

弁護士は、どのタイミングで依頼を受けても、できることを最大限にご提供します。しかし、できるだけ早いに越したことはありません。

依頼するタイミングが遅くなったり先送りになったりすると、どうしても、できることが限られてしまうおそれがあるからです。「もう少し早く依頼していれば…」といった後悔は、非常にもったいないですし、避けるべきことでしょう。

何かのきっかけで“弁護士への相談”“弁護士への依頼”という選択肢を知ることができたのは、チャンスだとお考えください。善は急げという言葉もあるように、弁護士への相談・依頼は、できるだけ早いタイミングで行うことをおすすめします。

弁護士費用が心配で依頼を悩んでいる方へ

おそらく弁護士への相談・依頼をためらう理由に、弁護士費用がネックになっている方もいらっしゃるのではないでしょうか? 【弁護士=裁判=お金がかかる】といったイメージは、未だ根強く残っているのかもしれません。

ですが、ご安心ください。 「弁護士費用特約」を使えば、弁護士に依頼することでかかる費用は、限度額まで保険会社が負担してくれます。被害者の方は、実質“負担ゼロ”でご相談・ご依頼が可能です。 また、弁護士法人ALGは、弁護士費用特約の有無にかかわらず、お客様の費用負担が発生する可能性がある場合は、必ず事前にお伝えしています。ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

弁護士費用特約について

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弁護士法人ALGへご相談ください

交通事故という突然の事態に、右も左もわからないというご状況なのではないでしょうか。 交通事故被害は、思いもよらない怪我を負うといった不幸な出来事にくわえ、その後の対応次第では、経済的にも大きな損失を被るおそれがあります。

怪我をしてつらい思いをしたにもかかわらず、「“低い算定基準の示談金”ということを“知らないまま”示談が成立してしまった」という事態は、悔やんでも悔やみきれません。

「自分は大丈夫だ」と思わず、まずは弁護士に相談してみましょう。 早い段階でご相談いただければ、法的・実務的なアドバイスの提供により、損害賠償額が増額するといった可能性が広がります

なお、弁護士法人ALGでは、事故直後から示談直前といったさまざまなタイミングでご相談を承っています。戸惑われることなくお気軽にお問い合わせください。

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